2017年08月15日

照れます

「エッセ(イ)スト賞」なるものをいただいた。

同時期に、「メビウス賞」を貰われたお方は、受賞に際して、素晴らしい感想文を発表されていて、う~んと唸った。
この人、そうとう、おもしろいわ~。

エッセ(イ)スト賞をくださったのは、とあるピアノ格闘家である。
このお方のブログから、わたしのブログに飛んできてくださる方々が、毎日、一定数おられる。
このお方と蝶ブログの接点は、???そうですねえ???
ちょっとした運命的なものかも知れない。

ブログは、まさに生き方が現れている。
この方の生き方を見ていると、わたし自身に染み付いた旧来の価値観に対して、爽やかな刺激を受け、勉強になる。
肩の力がすっと抜け、肩書きや、物欲に捉われない、素の自分を見つめて楽しんでおられる。
開放されていると感じる。
こころと体、静と動、妥協と本気、クールとクレージー、諦めと追求、知能と感性、右脳と左脳???などなどを、
さらっと自然体でバランスをとっておられる。


もし自分が、同じような境遇なら、同じような生き方をするかも知れないと思うこともある。
といっても、わたしは、手抜き屋なので、あまり一生懸命、働かないから、マネはできないだろうけれど。
能力的なこともあるので、自分の人生はやはり、今と同じにしか歩めないと想像する。
自分が歩む人生として予想する中では、ベストな道だと思っている。

若い頃は、なんで、もっと、これこれ、あれあれ、しなかったんだろう、と、自分の怠惰や無能を悔やむ時期があった。
でも、今は、肯定どころか、よくぞここまで非力ながらも歩けたと、自画自賛している。
まさにラッキーである。
こんなにサボりなのに。


???と、賞をいただいた感想を述べなければ???
えと、えと???そうですね???う~ん???
蝶ブログを読んでくださって、ありがとう。
へんてこながらも、自分流で、これからもやっていきます。
  


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2017年05月08日

秋天吃一寶 小病自然好

  老人們常說“秋後吃一寶,百病自然好” ,那這一寶是什麼呢?為什麼這麼神奇?答案就是——栗子!
  據介紹,臺灣人最喜歡吃栗子,所以臺灣長壽的老人也特別多,這和愛吃栗子的養生保健功效密不可分!醫生介紹,栗子的養生防病保健功效多達10多種,快來看一看!下麵就給大家舉個栗子營養師推薦~!
  1. 慢性腸炎常吃栗子
  慢性腹瀉腸病不妨多吃栗子,那些殺菌的藥雖然能緩解症狀但在殺滅有害菌的同時有益菌也會大量死亡,使胃腸免疫力降低,一旦停藥,病情易反復。
  中醫認為,栗子性味溫和,入脾、胃、腎經,有養胃健脾、補腎強筋、活血止血的作用,可治反胃、泄瀉、腰腿軟弱等症。明代李時珍曾介紹:“有人內寒,暴泄如注,令食煨栗二三十枚,頓愈。”
  推薦腹瀉喝點栗子粥:栗子粥有健脾止瀉的作用,如果搭配山藥、棗等則效果更佳。做法是取栗子(鮮)30克、粳米50克、山藥(幹)20克、棗(幹)10克、薑2片,放入鍋中,加清水適量,用文火煮成粥,調味即可。
  2. 老人吃栗子腿腳好
  人老腿先老,防止腿老,除了運動外,還可以沒事就嚼嚼栗子。小編鄰居家的一位老大爺家中種了很多栗子,他沒事就吃,83歲的他,不管是爬樓還是走路,腿腳都很利索營養師推薦
  這是因為栗子有很豐富的營養價值。中醫認為,栗子有健脾補肝、強身壯骨的功效,對腎虛效果也很不錯,特別是老人腎虛、大便溏瀉更為適宜。吃栗子的時候還有講究,把栗子放在嘴裏,然後慢慢仔細嚼,直到嚼成漿再咽下去,這樣才能有效解決腰腿疼。
  3. 栗子+雞能大補
  從中醫的觀點來看,栗子和雞肉都具有補虛、健脾、和胃的作用,二者搭配可以相得益彰。對於大病初愈的病人、生完小孩的孕婦、身體柔弱的人可以多吃點小雞燉栗子,可以起到大補的作用。
  而且,秋季養生的重點是補腎,栗子被稱為“腎之果”,具有補腎壯腰、活血的功能,很適合秋天吃。
  4. 生嚼栗子養護前列腺
  前列腺體積較小,外形如同一個倒放的栗子,形狀相似。老年男性前列腺的問題非常普遍,常常尿頻尿多、腰膝無力,這是腎氣漸衰的表現。其實在前列腺問題的早期,可以嚼服生栗子,是一種簡便的治療緩解方法。
  栗子性溫、味甘,熟食健脾,生食補腎止遺,對腎虛腰痛者,最宜食用。前列腺的功能和所在區域,也隸屬於中醫的肝腎系統。唐代孫思邈稱栗子為“腎之果也,腎病宜食之”。明代李時珍也曾記載:“治腎虛腰腳無力,以袋盛生栗懸幹,每旦吃十多顆,次吃豬腎粥助之,久必強健。”
  5. 治口角炎常吃炒栗子
  口角炎疼起來非常難受,嘴角開裂一陣陣鑽心的痛。這時可以吃點栗子就能痊癒!栗子富含維生素,因維生素缺乏引起的口角炎、舌炎、唇炎、陰囊炎的人,可用栗子炒熟食用,每次5枚,每日2次。
  6.氣虛咳嗽吃點燉栗子
  有些人氣虛導致的咳嗽,咳嗽經常不停,即便是睡覺也會被咳醒,非常痛苦。這時候用栗子就能緩解氣虛所帶來的咳嗽。用鮮栗子60克,瘦豬肉適量,生薑數片,共燉食,每日1次。
  7. 能防治心血管疾病
  栗子中含有大量澱粉、蛋白質、脂肪、B族維生素等多種營養素,素有“乾果之王”的美稱,可有效地預防和治療高血壓、冠心病、動脈硬化等心血管疾病,有益於人體健康營養師推薦
  8. 生栗子能治跌打損失
  生栗搗爛如泥,敷於患處,可治跌打損傷,筋骨腫痛,而且有止痛止血,吸收膿毒的作用。
  9. 益氣補脾健胃厚腸
  《本草綱目》:“栗味甘性溫,入脾胃腎經。“栗治腎虛,腰腿無力,能通腎益氣,厚腸胃也。”專家指出,栗子是碳水化合物含量較高的乾果品種,能供給人體較多的熱能,並能幫助脂肪代謝。保證機體基本營養物質供應,有“鐵杆莊稼”、“木本糧食”之稱。因而,栗子具有益氣健脾,厚補胃腸的作用。
  10. 強筋健骨延緩衰老
  栗子含有豐富的維生素C,能夠維持牙齒、骨骼、血管肌肉的正常功能,可以預防和治療骨質疏鬆、腰腿酸軟、筋骨疼痛、乏力等,延緩人體衰老,是老年人理想的保健果品。經常生食栗子還有治療腰腿酸疼、舒筋活絡的功效。

http://health.sina.com.cn/hc/2017-08-12/doc-ifyixiar9648297.shtml  


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2016年07月28日

映画「小野寺家の弟?小野寺家の姉」を観る

休みも二日目にはつてやうやく体調が落ち着いてきた。 

 特にストレスといふものは感じない日々であるはずなのに、休日に入つて一日目二日目は何もする気になれない。そんな時には、読書もあまり気が進まないので、DVDを観ることにしてゐる。今回も四枚ほど借りてきた。そのうちの一枚であるAmway安利

 弟33歳と40歳の姉。両親はすでに亡くなつてをり、一つ屋根の下に住む。現実に隣にさういふ兄弟がゐたら、ちょっと気が引けてしまふだらうが、映画だから淡々と見続けられる。しかも、役者が向井理と片桐はいり。彼らの生活の中に、あるいはこれまでの人生に何かの物語を読み取らうとする。

 主人公のその二人の役者は、私は嫌ひである。どちらも役柄以上に、その人物が出てしまつてゐるからである。自分を消しながらそれでゐて現れてくる、さういふ役者がいいのではないかと素人ながら考へてゐる。しかし、今回は二人がとてもよい。姉と弟といふ関係が、二人の個性を消してくれてゐる。最後にある台所でのシーン。片思ひの彼に振られて帰宅してきた姉が弟に「ごめん、姉ちゃんふられちゃった」と語るところなどは、とても良かった。弟はすでに帰宅した直後に、一人部屋で泣いてゐる姉の声を聴いてゐるから、事態は呑み込めてゐる。しかし、慰めの言葉もかけない。「俺、風呂に入ってくる」と言つて台所を出ていく弟安利

 弟には、姉への深い感謝の思ひがある。姉は姉で、弟への責任感を強く抱いてゐる。厄介な関係である。強い姉弟の結びつきは、一向に解かれないままで未来の時間を縛り続けてしまふのか。それについては何らの暗示もなく、映画は終了する。しかし、この切なさはとてもいいものであつた。両親を早くに失つたがゆゑの切なさが二人の結びつきを強め、頑なにしてしまつた。このままではいけないのだらうが、少しづつ遠心力も働き出してゐるやうにも感じる。

 二人だけで完結せず、それぞれに仕事を持ち、それぞれに別々の人間関係を築かうとしてゐる。その健気さが、この映画の味はひでもある。向井のあつさりとした演技、片桐の彫りは深いが、しつこくない口調が、べったりとした陰湿な印象を打ち消してゐる。そこに救ひも魅力もある。日本の現代の家族映画には、かういふものがあつてよいのではないかと思ふ。幸せと不幸とがあまりに峻別されてゐて、幸福な家庭と不幸な家庭とが同居してゐる日常風景を描くには、かういふ姉弟だけの家族といふのは存外に良いものであつた安利。  


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2016年07月13日

睡眠が、変わった。。。。





 先週末、呼吸器の診察を受けて、吸入ステロイド剤を服用するタイミングが変わった。

 それまで、朝起きたときに吸入していたのが、夜になった鑽石能量水

 そうすると、吸引してしばらく、溜まった痰を吐き出すように、咳が続く。夜、寝る時間になっても、咳が出る。

 寝ている間は、気管が広がるようで、咳で起きることはない。朝は苦しくないが、眠い。起きたときから、疲れている。

 体がそのサイクルに慣れるまで、仕方ないと思うけど、実際、毎日吸入していた薬がここまで効いているのだと思わなかった。

 今日は仕事していても、気がついたら時間が過ぎている感じで、コンディションがよくない。仕事がはかどらない。

 本当に眠れているのか、疑問だ。実は眠りが浅いんじゃないか。寝苦しい状態なのを、眠剤で強引に寝ているようなことになていないか鑽石能量水

 寝ている環境は問題ないか。暑いか、寒いか。7月に入ってもまだ、明け方冷える。エアコンは寝るときにほぼ切っている。

 混種は試行錯誤で、コンディションを整えるしかないか鑽石能量水

 ホント、眠い、ぞ。。。。  


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2016年06月29日

凄い綺麗な花の夢を観ました






凄い綺麗な花の夢を観ました


虹色の何か観葉植物みたいな花子位の背丈もある大きな花で葉っぱに溜まる樹液は甘い蜜で飲むと泣きそうなくらい美味しくて能量水 新聞

少し起き抜けに幸せな気持ちになれた夢をでした。

ので速攻iPhoneで絵を描いてみました。

こんな感じでキラキラしてました。

夢占いしてみたら寝る前の凹んだ気持ちとは全く反対でいい感じの夢でした鑽石能量水 騙局

最近、食事が不規則っか栄養が偏り過ぎて神経が麻痺してるんやろなぁ。
分かっとるんやけどキチンとできへんのやもん。

キチンとさんになるにはまだまだ時間がかかるんかな?


久しぶりにご飯炊いてちゃんとお味噌汁でも作って食べようか?

今の職場にいる限り精神的な面が落ち着いたりせんのやろな。


打破出来るか?o͡͡͡͡͡͡╮(ꐦ ꈨຶ皿ꈨຶ)╭o͡͡͡͡͡͡ ੭ੇ₹˝ぃぃぃ

安田くんすら信じれんくなる瞬間あるんやけど鑽石能量水 消委會


今日は何かあったら夢を思い出して頑張ります。


とても綺麗な花の夢でした。  


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2016年06月16日

歩道橋の上で





鉄道を越える歩道橋を上ってみたら、真ん中の辺りが幅いっぱいに水浸しだった。
今朝は確かにけっこうな雨が降っていたけれど、雨が止んでずいぶん経つから、意外な光景だった。

どこを通ったら一番濡れないで済むだろうと見ているうち、ちょうど光が差してきたので、水に写る夕暮れの空を撮ってみた。
4枚撮る間にみるみる暗くなった水の中を、そろそろと爪先立ちで渡る褐藻糖膠
ウォーキング用のスニーカーでよかった。サンダルだったらお手上げだ。

歩道橋といえば思い出す古い歌がある。
アグネス?チャンがまだ白いハイソックスを履いていた頃に歌っていた、「白いくつ下は似合わない」という歌だ。

「歩道橋の上で寄り添って 並木道見下ろして
キミとどこまでも歩きたいと 言ったのは嘘なの?」

何年か前、カラオケで懐かしい曲ばかりを探して歌っていた時に、その画面を見て初めてユーミンの作品だったことを知った。

クラスに好きな子がいるくらいで、まだまだ恋愛がなんたるかも知らなかった頃に聞いていた曲は、今でもせつなく聴くことができる老人斑
歩道橋の上で寄り添って、並木道見下ろして……

今じゃ、線路を見下ろす歩道橋の上で、
この水たまりなんとかしないと困る人いるでしょ!
と、ひとり小さく憤っているわたくし香港台灣機票

なくしたものなど何もないけれど、
確かにもう、ずっと前から、白い靴下は似合わない。
  


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2016年05月31日

当然の親切





駅前のバス停にバスがいて、乗降口を開けて待っているのが見えた。
荷物が重かったのでどうしても乗りたい。
出発まであと何分か分からないけれど、今にもドアがPretty Renew 銷售手法閉まりそうに思えて足を早めた時、前方に老夫婦が現れた。同じようにバスに向かっている。

二人とも70才近いだろうか。奥さんの方は太っていて足も少し悪いらしく、小さい手押し車を押している。あそこなら運転手さんからも見える位置だから、あの人達が乗るまで

は出発を待ってくれるだろうと少し安心した。

ほどなく、スタスタと先を行っていたおじいさんがバスの入り口にPretty Renew 銷售手法辿り着いた。おばあさんを振り返って「おい、開いているぞ!」と言って急げとばかりに手招きをする。おば

あさんはよたよたと歩いている。直にわたしは追いつき、ドアの前で一緒になる。おじいさんはステップの上に立っている。

この時わたしは、老婦人に手を貸そうと思う一方で、今にもPretty Renew 銷售手法おじいさんが一旦降りてきて手押し車を持って上がると、勝手にイメージしていた。まだまだお元気そうなおじいさ

んだったし、両手もあいていたからだ。

けれども、じいさまは動かず見下ろしている。ばあさまは躊躇することなくひとりでエイヤと手押し車を持ち上げ、乱暴にステップに掛けようとする。驚いてわたしは、空いて

いた片手を伸ばして手押し車の下の方を支えた。重くはない。でも、片手では不安定だし、どうにか持ち変えないと上に上げることはできない。「ちょっと! よう上がらんわ

!」と言って、怒ったようにおばあさんが身体をよじる。それでやっとおじいさんが動き、わたしの手から手押し車を引き取ってくれた。

……で、バスに乗り込む。
わたしはすぐに降りるので前の方に立つ。
夫婦はシルバーシートに並んで座り、床を見つめて手押し車を支えている。
エンジンがかかり、ドアが閉まってバスは走り出す。

その振動に身を任せながら、ふつふつと可笑しくなってきた。
当然のように、「どういたしまして」と言ってにっこり微笑むつもりでいたらしい自分が可笑しくてたまらない。
あれくらいのことで感謝されると思っていたのか?

いや、流れとしてそうなるだろうと思っていたのだ。
経験的に言って、たいしたことじゃなくたって「すみません」や「あいがとう」は言ったり言われたりする世の中だ。

でも、ふたりとも、見事になにも言わなかった。
「すみません」も「ありがとう」も、言ったり言われたり、言われなかったりするのが世の中なのだなあ。
わたしのことなど、見えていなかったかのようだ。

でもまあ、「余計なことするな!」とか言われるよりずっと、よかったと思う。  


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2016年03月30日

歩いて忘れたり考えたり

週刊cocode noteになりつつある。
週一回更新を定着させるつもりではなく、たまたまそんな時期なのだ。


週一と言えば、週に一度はできるだけ一万歩歩くようにしている。1時間くらい休まず歩き、あとは休んだりウインドウショッピングをしたり(実際に買い物をすると荷物になってしまうから)して、帰りは乗り物で楽して家に帰ってやっと一万歩と少しだnu skin 如新
それで何か目に見えるような身体的変化があるわけではないけれど、少しずつまた、出歩くのが楽しくなってきた気はする。とにかく家にこもっていてはダメ。運動不足は敵だ。老化は脚からだって、おばあちゃんも言っていたっけ。

季節もよくなってきた。さすがに冬ももう諦めがついたのか、今日はとても暖かかった。来週には桜も咲きそうだ。
そろそろ帽子が必要なのだけど、絶望的に帽子が似合わないので困っている。目立ちたくはないのでごく普通のおばさん的帽子を被ってみるのだけど、誰よりわたし自身が、鏡で見た姿にがっくりきてしてしまう。渡る世間に埋もれてしまう現実を認めたくない女心如新nuskin香港
何らかの力で宙に浮いていてくれる日傘が発明されて欲しい。


歩いた日にはこうして何か書きたくなる。
外に出ればネタが拾えるから……ということもあるだろうけれど、それよりもたぶん、歩いていると次から次へといろいろ考えることができるからだろう。無意識のうちにそれは文章」になっているし、なぜか、ネガティブな方向には行かない。雑多なことを思い浮かべているうちに、少しずつすっきりしてくる。PCのデフラグみたいだ。

考えるといえば、前提として「人それぞれの感覚」と容認していても「しかし私は」と一個人の否定的感覚的な言葉を発すれば時にそれは小さな暴力となって他者に向かうこともあり得る。ということについてしばらく前から時々考えている。ただ、書くにはうまい(差し障りのない)例えが見つからない。「個人の感想です」というエクスキューズだって広告の一部……みたいな? まあ、いいや。それこそ「人それぞれ」ということで、わたしがじぶんで気をつけていよう如新nuskin香港。   


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